㈱橋爪建設がおすすめする太陽光発電を設置すると・・・
①発電した電気は、まず家で使用して、余った電気を買い取ってもらえます。
②買い取ってもらった電気代のおかけで、電気代がいらなくなる生活がスタート。
③さらに今なら10年間は売った電気で貯金ができます。
(11年目以降も、電気代が0円に!!)
④家族みんな、節電に興味がわいてきます。
【太陽光発電についてよくある質問】
Q1.太陽光の仕組みってどんなもの?
A1.屋根の上の太陽電池に光が当たると、毎日自動運転で電気を発電します。
昼間使わなかった電気は売って、発電しない夜は電気を買うことになります。
Q2.発電量はどれくらい?
A2.家庭用の一般的な太陽光発電なら、一世帯当たりの
電気平均使用量をすこし上回る程度の発電ができます。
Q3.費用はいくらくらいかかるの?
A3.機器+工事のコストは小さくはないですが、
光熱費の節電効果なども一緒に考えてみて下さい。
色々な補助金や融資制度も用意されています。
Q4.工事は?どんな家でも大丈夫なの?簡単にできるの?
A4.太陽光発電のパネルは屋根にやさしい軽量。
屋根に合わせて取り付けができるので、どんな屋根にも設置可能です。
新築でも、いまお住まいのお宅でも安心して御採用いただけます。
Q5.売電って?電気が売れるの?いくらで売れるの?
A5.発電しても使わなかった電気は
1kWhあたり42円(2011年3月末までの申込み)で、
関西電力さんに売ることが出来ます。
Q6.光熱費は?結局どれだけおトクになるの?
A6.「太陽光発電+オール電化」なら、
電気・ガス併用の暮らしから約99%の光熱費ダウン!
Q7.耐久性は?壊れることは・・・?寿命はどれくらい?
A7.太陽光発電のパネルの寿命は平均して20年以上。
ヒョウや強風、台風などにも強く、壊れることはほとんどありません。
Q8.災害時は?停電時でも役にたつの?
A8.停電になっても使えます。
太陽が出ている状態であれば、
停電時用のコンセント(付属)を使って電気を利用できます。
ラジオを聞いたり、携帯電話を充電したり、冷蔵庫を使ったりできます。
最大1,500Wまで使用可能です。
たくさんある太陽光発電の中で、
㈱橋爪建設がおすすめするのは
【パナソニックのHIT】
パナソニックのHITだとメリットがあります。
・熱さに強く、高温の夏場に強い
夏にたくさん発電する思われがちな太陽光発電。
しかし、パネルの表面温度があまり高くなりすぎると、発電効率は落ちてしまいます。
HITは優れた表面温度管理で発電量をキープ。
高温でもしっかり発電し、夏場でも発電効率が落ちません。
・発電量がたっぷりだから、小さな屋根でも大丈夫。
HITは太陽光を電気に変換する能力が世界最高水準。
従来よりも少ないパネル枚数ですむので、
設置する屋根のスペースが小さくても十分な電気を創れます。
・設置枚数が少なくて済むので、屋根が軽く負担も少ない。
パネル1枚あたりの発電量が多く、設置枚数が少なくても済むため、
屋根への重量負担が大幅に減ります。
パナソニックのHITについて詳しくはこちら【パナソニックHIT】
なぜ?5寸角と思われるでしょうが、現在メーカーさんやビルダーさんは4寸角を使用されていますが、色々な研究から、木造住宅では通し柱は5寸角以上が望ましいとなっております。
このことから、我社は、お客様の大事な家を末永くご使用していただく事を一番に考え、必然的に5寸角となりました。
|
|
|
どんな板が使用されているかご存知でしょうか?
一般的な、建築業者さんは、構造用合板というベニヤを使用されていますが、我社では、自然素材で天然乾燥した杉板(厚さ15mm)を標準仕様としております。
確かに、コスト面や施工スピードを考えるとベニヤの方がメリットがあるかも知れませんが、
自然素材の杉板の方が、屋根の激しい温度差や湿度の変化に長期間対応できるメリットがあります。
そのため、お客様の夢の住まいが、高耐久・長寿命の家になります。
(棟上げしてから、数日で隠れてしまいますが、頑固にこだわっております。)
ルーフィングとは、野地板の上に張るシート状の材料です。
一般的には、昔からよくアスファルトルーフィングやゴムアスルーフィングが使用されています。
しかし、当社では、フクビ化学工業㈱の遮熱ルーフエアテックスを標準仕様としております。
それは、
①夏の暑い日差しの熱を、家に入ってくるのを遮熱し、家の中の温度を上げず、クーラーの温度設定を高くでき、省エネ効果がアップ!!
②屋根全面から湿気を逃がし、住まいの耐久性がアップ!!
(なんと、アスファルトルーフィングの150倍の透湿性能があり、野地板の腐れを防ぎます。)
そして、こだわりの野地板との組合わせにより、小屋裏の湿気をすばやく屋外に逃がし家の寿命をのばします。
こんなに、メリットばかりなので使わない理由はありません。
ただ、デメリットは普通のルーフィングより少し価格が高い点ですが、屋根は一生ものです。
(これも完成すれば見えないのですが・・・)
|
|
|
|



